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暑い・・・暑いですね、毎日。。

少しでも涼しそうな写真を載せてみました。
1枚目
いったい何回目の挑戦か、、、
既にグラス回りに水が・・・(^^;

2枚目

結構撮った。。やっとタイミングが合ってきたけれど、難しいわ。
1/1000秒 絞り10 ISO400
かなりアンダー。
1/2000秒くらいにしてみたかったけど、、ちゃんと絞る必要があったのと、
感度もこれ以上あげたくなかったので、
現像でリスクが少なく、キレイに明るくできるくらいにしました。

3枚目

最後にもってきたけど、実は最初の方に撮ったものです。
これを撮ったあとに、ハイスピードシンクロというものを思い出して、撮り直したのでした。

1/200秒ですが、トマトの向き意外はまあまあでしたね。
絞りと感度は同じです。

と、いうことは、、結局室内なら、200でも十分止められるってことですね。

ハイスピードシンクロが必要な場面というのは、屋外でSSをあげないとオーバーになってしまうときだというのを今頃納得しました。

先月、あるロケ撮影の中で、ハイスピードシンクロについて初めて知りましたが、当日は結局使わなくて、イマイチよくわかっていなかったので、今日おさらいできてよかったです。

夏の照り付ける陽射しの下でハイスピードシンクロが活躍できそうですね♪

今回はハイスピードシンクロ、というより、トマトのシンクロ写真ということにします。。(笑)

さあ今日はアルバム2本がんばるぞ。

 

 

 

 

 

 

下北沢とOld Lensと・・

数年ぶりに下北沢に長時間滞在(といっても3時間くらい)しました。

20代前半に、何年かアルバイトで通っていたことがあったりで、大好きかつ思い出のある街だったりしますが、いつの間にかすっかり遠のいており、小田急線の旧駅舎が取り壊されるときに、一瞬、カメラを持って行ったり、仕事の帰りに一瞬、ヴィレッジヴァンガードに寄ったりするくらいで、もう何年もゆっくり歩いたりしていませんでした。

というもの、今回はかねてからお話ししたいと思っていた、カメラマンさんと念願のランチが実現したのです。
どこかよいところないかな~と前日からいろいろ下北情報をさがしていると、今回の打合せにぴったり?と思しきカフェが!

南口商店街をしばらく下って、変わらずにあるミスドと大人気のお寿司屋さん、その隣のビルの二階に「ブリキボタン」というカフェがあるようでした。

下北でボタンといえば私の中では北口にあった布屋さん「すみれ釦店」で、なくなってしまった時はかなりざんねんでしたが、月日はながれ、今は南口の「ブリキボタン」というお店ができている。。嬉しい。。(といっても、扱っているものが違いましたね(^^;

店内は全席ソファー席、WiFi も使える、それだけでも心地よさそうですが、そしてなんといっても、店内の装飾、雰囲気ともにとっても可愛くて、そのコンセプトというのがなんとも、きゅんきゅんしてしまうのです。

STORY

お母様の目を盗んで出かけた街は、あまりにも人が多く、

出店の活気と着飾ったご婦人たちの笑い声は、気持ちを高揚させる。

メインストリートは沢山の小道に枝分かれしており、

袋小路にぶつかっては引き返し、

宝探しさながらに周囲を見渡しながら、走り続ける。

見つけた。

最初から、ここに来たかったんだ。

こんなドキドキは、お母様の寝室で口紅をそっと塗った時。

そしてお父様に一度だけ連れられた、デパートのメリーゴーランドに乗った時。

その石造りの建物の出窓からは、不思議な絵や人形や何か判らない物が覗いている。

目が合った。

きっとそこでは、やさしくて楽しくて、そういうもの達がずっと待っていてくれたのだ。

勇気を出して狭く少し怪しげな階段を一段ずつのぼった。

そしてわたしは、ブリキボタンと描かれた小さな扉を開いた。

about us より

なんて、なんて、すてきー!

「ファンタジー」っぽさと「少女」っぽさというテーマの永遠不滅さ。

数々の人気カフェを手がける女性がプロデュースしていらっしゃるようです。

今日よき日に、こういう物語の感じる世界観がなんともぴったりだわ!と思いました。

 

そんなロマンチックなカフェで、柔らかくて、可愛らしいのだけど、どこか潔さも感じる、写真を撮ってらっしゃるカメラマンの鈴木恵さん(Photo Studio Dandelion) と恵さんの小さな可愛い女の子、と一緒にランチ&お話ししました。

話題はもちろん写真の話し。

結構真面目にじっくりと写真に対して、思っていることや感じていることを話しました(少しシャイな私たちなのです(#^^#))。

共感できることがたくさんあった。

また、全然違うところもすごく刺激になりました。

この物語感じるカフェで、物語のあるコンセプトを持った作品を撮りたい、などとたくさん刺激を受けて話していた私たち(一緒にしてしまう)です。

物語感じる写真、想像した世界をコンセプトに写真というもので表現したりするのは、簡単ではないのだと思うけれど、目指すのは勝手なので、目指したいと思います。

ありがとう♪また勉強会という名のランチしましょー!

にしても、店内で撮った写真はすべてピンぼけという。。

まだまだカメラの機能に頼りすぎてるのだろうか。。。

フォーカスの大切さ!

原点に帰らねば!

MFでゆっくり、撮る、被写体とじっくり向き合う。を実践してみよう。

ただでさえ撮るの遅いのに、それでいいのかどうかはおいといて。。

 

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打ち合わせの前後のお散歩スナップも少しだけ。

外ならMFでも結構ピント来てますね!

オールドレンズならではの甘さもありつつ、程よい感じに撮れてました!

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コンセプト探しにとてもよい

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前髪カットもしたい。


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木曜館のあとに、またステキなアンティーク雑貨屋さんと思しきお店ができていた。

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茶沢通り「スズナリ」近くのスナックの窓辺のデコレーションがステキだった。

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変わらないイーハトーボ。

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茶沢通りを踏切跡地を越えて、シャツとブラウスのお店。可愛い。

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ああ、歩いているだけで、楽しかったな。

可愛かったり、ステキだったり、お店がなにもかもコンセプトがあって、目が覚めるような感覚でした。

やっぱり大好きな街だな~と思いました。

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Cafe Locasa

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カッフェ ロカーサ

都立芦花公園(蘆花恒春園)のすぐ近くにある、素敵なカフェです。

スマホカメラ講座でお世話になっているママフォトさんが、こちらのカフェでカメラ講座を来週(7/22)に行うようです(◍•ᴗ•◍)

カメラ講座にランチ&スイーツがつくのですって♥︎

 

行きたいー、行こうかなー。誰か一緒に行きませんか?

実は先日、別件の打ち合わせで一緒だった私も図々しくカフェのロケハンにご一緒させてもらったのです。
そして写真まで撮らせてもらったので、素敵なカフェをご紹介いたします。

北門をすぎて、右に曲がるとすぐ目に入ってくる、爽やかな水色の外観の建物がロカーサです。

こちらの看板が目印です。オーナー(女性)さんのご主人の手作りだそうです。
とっても素敵です。

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店内に入ると、窓に面したカウンター席からは、光が注ぎ、芦花公園の緑も見えとても気持ちがよいです。
ここの緑は春には桜になるそうですよ。

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講座が行われるのはこちらの小上がりスペース。

赤ちゃんがいても安心して受講できそうです。

お手洗いにはおむつ替え台もあります。

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フランスの砂糖菓子みたいな配色の店内は、インテリアもさりげないけど、可愛いらしく、写真の撮りがいがあると思います。

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我が家も芦花公園は近いのでよく行っていて、本当に四季折々の景色が楽しめる大好きな公園です。

春は桜が咲き、野の花も咲き、シロツメクサの花かんむりを作ったりしました。
夏は木漏れ日が注ぐ朝、小鳥のさえずりを聞きながら自転車で通り抜けるだけでも、気持ちがよいです。
秋には、黄色いいちょうの落ち葉が一面に広がり、落ち葉をふわーっと吹く子供たちの姿を写真に撮って年賀状に使いました。
冬は、冷たく透き通るような空気の中、白い息をはきながら、遊具のある公園で汗をかくほどのびのび遊ぶ姿をスナップします。

一年を通して木々と草花に溢れていて、どこを切り取っても気持ちのよい素敵な景色のひろがる公園なので、結婚式の前撮りなどでも使われています。

カメラ好きなら羨むような、写真を撮るには素晴らしいロケーションでの開催です。

はじめて買ったカメラ、買ったけどあんまり使ってないなーという方、ぜひ行ってみてください。

前回の記事にも書きましたがが、カメラの大きなイベントなどに行くと、カメラはどんどん軽量、最小化が進んでいると思います。でも小さいあの四角の中にものすごい日本のテクノロジーがつまっているんだと感動します。シャッターを切れば、素晴らしい表現がまっています。

(って私が言うのもなんですが、私はとにかくカメラ、写真が大好きなのです。)

緑の上でなら自然と笑顔もでることでしょう、キラキラした瞬間、ときめきを切り取って、残してくださいね。

お時間のある方はぜひ足を運んでみてください。

・・・私と一緒に行ってくれる方も募集中です(。☌ᴗ☌。)

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光を求めよ

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これは一灯ライティング

私はPhotoNextのような写真関連の大きなイベントへ行くのが好きなのですが、それはもちろん、カメラやアルバムの新作をみたりの情報収集が一気にでき、例えばコミケの様に、写真やカメラが大好きな人達、または仕事にしている人たちが集まっているので、ものすごく楽しいのです。

そのようなイベントの華は大手カメラメーカーではなく、何気にストロボメーカーの無料公開セミナーだったりします。
私も大好きで、だいたい、しばらく見ています。

ブースの前はおじさんや秋葉系おにいちゃんたちが大勢詰めかけていて、
女子はかなり少ないですが、女子もがんばって負けじとみています。
それでも見る価値がかなりあると思います。
セミナーというより、もはやショーと言ってもよいもので、光の魔術師たちの映画を見ているような感じです。

以前見た時、怖そう(笑)な男性カメラマン講師のかたがストロボを載せたスタンドをあちこちに動かしながら、

「モノブロックやスピードライトはカメラマンの太陽です」

と言っていました。
そして、おーたしかにそうだわ。と感激した私です。
太陽がない日陰、夜、などでも、感度あげるしかないなぁ。。
とはならず「ないなら作ってやろう」ということができるなんて!

夜を昼間にするまではいかなくても、ほのかに射す光りという表現とかを見ると、うわーと唸ってしまいます。
カメラの本体やレンズも大事ですが、実はライティングでも表現の幅が大きく変わるんですよね。
太陽を自分の好きな位置や角度に設置できるのですが、そんなに簡単ではないですが、、そこからが美的センスの見せ所というか、そこからが面白い。そう。

私も一応カメラ講座なるものをやっている端くれですが、そこで強くいつも言っているのは、とにかく光を読むこと、光を求めること、ということです。

設定やアプリやいろいろ駆使するよりも、良い写真を撮る近道です。

光を求めた結果、ピントが合う、きれいな写真が撮れる、動きの早い子供の一瞬を捉えらる、肉眼と違う景色、雰囲気をとらえることができたり、につながります。

(その前に手ぶれ、シャッターぶれをふせぐのはもちろん)

それはスマホだからとか一眼だからとか関係なく、カメラ、写真の鉄則であったりします。
だまされたと思ってみなさん試してみてください。

さあ、明日はスマホ講座です。お天気が心配ですが、まだお席があるようなので、よかったらぜひどうぞ。

当日エントリーもできます。

 

↓二灯ライティング( ISO 100 )

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野の花

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小学校へ行く途中にあるマンションに素敵な花が咲いていて、いつもつい足を止めていたのですが、いつも、いつもカメラを持っていない間の悪い私。。。
今日はカメラを持ってその場所を通ったので、まず撮った一枚です。(じつはその通りは360°絵になるのではないかと密かに思っている条件のよいスポットです。興味のある方はここらへんで一緒に写真撮りましょう(笑))

さて、あじさい撮りにいきたいよーと思い数日。。。

アルバム制作にはげみ、はげみ、はげみ・・・・

PhotoNextに行きたいのもあきらめ(T T),。。

やっと昨日ひと段落したので、今日カメラを持って出かけました!

曇り空や雨の雰囲気がよいなと思っていたのをよそに、なんて晴天!

ちょうど今日、長女が小学校初めてのプチ?遠足で、わりと近くにある都立公園へ出かけているので、お散歩コースは決定しました(勝手に・・)。

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初めて行く公園でしたが、野の花が咲き乱れてあちらこちらで色とりどりの花や蝶、鳥が見られました。

公園の中には川も通って、とても気持ち良い場所でした。

紫やピンクの花びらが満開の紫陽花もきれいですが、そうでないのも素敵ですよね。

日陰の紫陽花(正確には額紫陽花)。

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紫陽花に絡まる糸がなんだか良かったです。絡まったままにしておきたい。

 

そんななか日向では、夏の花々も。。

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園内が結構くねくねしていて、背景が良くなりやすかった。そして、木陰もたくさんあるので、人物撮っても素敵になりそう。

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少女の花として永遠のひなぎく。

撮らないわけにはいかない。。。

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花を撮るのは、写真の練習によい。絵を書くのでもそうだけれど、とにかく基本が大事なので、いつでも勉強モードです。感性が・・・とか言ってしまってはいかん !とこの頃よく自分に言っています。

それにしても花を撮るって、なんて楽しいんだろう。

老後は野鳥を撮って暮らそうと思っていたけれど、花も捨てがたい。。

フランシス・ジャムの詩のような牧歌的な世界、憧れます。

 

写真はないのですが、草葉の陰からこっそりこどもたちも見ました。

とっても楽しそうにわいわいやっていて安心しました!

小学校で仲良くなったお友達と一緒に手を繋いで歩いている娘が、とおーくから見え、とりあえず楽しくやってるようで良かったです。

 

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光に溶ける(雑談)

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いきなり息子の裸んぼ写真ですみません。。

ぼけてるし、3歳児なので・・

このごろの私のテーマというか、考えていること、

私はどんな写真が撮りたいんだろう。

可愛い写真と言っても、可愛いセットで可愛い洋服をきて撮れば、可愛いのは当たり前で、それならスマホで充分なんじゃないという気がして、私が提供したいものとしての目標はそこじゃないような気がします。

セットや服はもちろん大切なのです(子どもらにコスプレさせたいと言っているくらいですから;)、が、完成した写真に求めるのはそこじゃないというか、見たままが仕上がっても、面白くない。

私が撮ってもらう方だとしたら、技を見せてほしいと思うと思う。

私に素敵写真を意図的に撮れるということを教えてくれた、前職場のカメラマンさんの写真を見ては、

うっとりするような挙式披露宴の写真でアルバムつくりながら、、

とか、毎日考えてます。

そんななか、

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うちの夫がオールドレンズで遊んで撮ったものです。

暗いけど、よい。この「ぼけ」(世界共通の写真用語)がすごくいいと思いました。

そしてそれを私が現像したのが一番最初の写真です。

私はたぶんこういうのが撮りたいんだな。

つまり

この色温度や、

このぼけや、

この光の向きや、

この明暗差。。

肉眼で見ることのできない、カメラだけが作り出せる視覚世界。

背景が光に溶けて、大好きな人、もの、がやさしく際立つ。

ピントは甘くても、奥行き、深み、がある、不思議だなー。

ピントはそもそも合わせるのがマニュアルなのでタイヘンで、どんなのが撮れるのかがわからない部分があって、デジタルではだいたい予想できるけど、予想ができないので、最新レンズでは表現できない世界が映し出されたりして、そこがまた魅力的です。

この雰囲気で、物語のような世界を切り取ったら、素敵だろうな!夢中になりそうなオールドレンズでした。

思い描く通りに自由自在に撮ってみたい。

そして、、、、、

買ってしまった、オールドレンズ!。。の本。。!!

 

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カメラ講座をしました。

 

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気持ちのよい日曜日でしたね、カメラ講座をしました!

この私が誰かに教えるなんて、私のことをよく知っている人が聞いたらびっくり仰天することでしょうが。。。

長女の保育園で一緒だったママ友のSくんママやKちゃんママに声をかけて頂いたのですが、最初はお茶の席での何気ない会話から、発展に発展し、そしてそれをすっかりまとめちゃう、さりげないけど、すごいお仕事ぶり(そして仕事が早い!)にただただ感心してしまいました。
題しまして「もうすぐ運動会、お外でカメラ講座」(Kさん案)

広ーい公園で、子供たちは同窓会気分で走り回る中、ピクニック気分で楽しい感じで、たくさんのお友達が集まっていました。カメラ講座にも、保育園にいたときから写真を通じて交流のあったママさんたちや気心知れた人たちが集まってくれました。ありがとうございました。

運動会といえば、秋のイメージ(保育園も秋だった)ですが、受験などから5月にやってしまう小学校もこのごろ多いようで、入学と同時に迫る運動会!

しかも初めてとなれば!勝手がわからないから、とっても不安ですよね。

小学校入って初めての運動会をしっかり、素敵に撮りたい!それは親たちの切なる願いですよね。

スポーツを撮るなんてまあまあカメラ使っている人でも難しい課題だと思います。

とりあえずカメラの基本から

構え方、その他の設定、フォーカスモード(AF-Cについて)、絞りとシャッタースピード、ISO感度

明るさと被写界深度の天秤や解像度、その他ポイントなどを話しました。

もちろんフルマニュアルで撮るのではないのですが、フルオートでも撮りません。
なのでこれらを知っておかないと、どうして手前のおじさんの頭にピントが合ってしまうのかとか、そういう悩みを解決できないからです。

 

座学の後は、遊び回っている子供たちを被写体に実践!ののち、講評会です。

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熱心み見つめる、カメラパパ&ママたち。
みんなの撮った写真をそれぞれ見て、すごいー、おもしろいねーなどの声があがっておりました。

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感度を低くしてジャスピンで撮ったKちゃんパパの写真を等倍表示にした時、

その解像度の高いきれいな写真に歓声のようなものが!

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写真仲間が増えて嬉しい一日でした。

今度はみんなで写真を撮りにいけるといいですね!

ありがとうございました♪♪

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カメラのチェック。機材のチェック。
やや久々にわが子撮りました。
大きくなったなぁ。。。

明日は撮影です!楽しんでこようと思います!

明日の撮影が終わったらスマホカメラがんばります。

きれいにとるということより、味のある写真撮れるとうれしくなるのはなぜだろう。トイカメラ的な楽しみ。